Diversityダイバーシティ

現代は社員が多様化している時代です。 育児と仕事を両立しながら時短勤務で働く女性社員、育休を取得する男性社員、仕事と介護を両立している働き盛りの社員、価値観や考え方の異なる若手社員、定年退職後も働くシニア社員など、さまざまな社員がひとつの組織で働くことが求められています。現代は未曾有の人手不足。社員1人ひとりの個性を活かし、能力を最大限発揮できる環境でなければ会社は発展していきません。
同時に、働き方改革により社員がワークとライフ双方を充実させ、働きがい、生きがいを感じられる組織づくりはダイバーシティ推進には不可欠です。

では、どのようにすれば、社員1人ひとりが個性や能力を発揮できるのか?どのようにすれば限られた時間で成果のあがる働き方が実現できるのか?キャリアネットワークでは、その秘訣をお伝えします。

こんな方にオススメです!

  • 1 女性活躍の推進といわれても何をすればいいか分からない
  • 2 育児中の女性社員への仕事の割り当て方、コミュニケーションの取り方が難しい
  • 3 エース人材が仕事と介護を両立することになり対応に困っている
  • 4 若手社員との価値観やコミュニケーションギャップが生じている
  • 5 シニア社員のモチベーションをあげ、やりがいを持ってもらいたい
  • 6 年齢、性別、価値観など部下の状況が違いすぎてマネジメントの仕方に困っている
  • 7 仕事の生産性を高めたいが、社員の意識がなかなか変わらない
  • 8 仕事の生産性を高めたいが、どうすればよいか分からず困っている